昨年後半からアンチエイジング、未病に完全にはまりすぎていた。

新年になりオステオパシーの研究会が再開されるにつれまた気分が臨床にむいてきた。

予防、未病も大変興味深いが臨床は差し迫った現実である

こころして高いレベルを追求したい